ようこそ、ツィンバロン奏者 斉藤浩のオフィシャルホームページへ。
松江の7月、宍道湖から吹く風が心地よい季節になりました。
僕は打弦楽器と出会って45年。
ツィンバロンを始めて34年、ディプロマを取得して20年になります。
ツィンバロン奏者として、そして3月からは新人の松江観光大使として
この町の音とともに暮らしています。
最近はハンマーダルシマーも弾くようになりました。
同じ打弦楽器でも、音色も響きも少し違うけど、
僕はどちらの音も大好きです。
松江の風、小泉八雲の足跡、そして打弦楽器の響き。
このサイトで、少しでも感じてもらえたら嬉しいです。
どうぞゆっくりのぞいていってください。
2026年7月5日
ツィンバロン奏者 斉藤浩

松江の7月、宍道湖から吹く風が心地よい季節になりました。
僕は打弦楽器と出会って45年。
ツィンバロンを始めて34年、ディプロマを取得して20年になります。
ツィンバロン奏者として、そして3月からは新人の松江観光大使として
この町の音とともに暮らしています。
最近はハンマーダルシマーも弾くようになりました。
同じ打弦楽器でも、音色も響きも少し違うけど、
僕はどちらの音も大好きです。
松江の風、小泉八雲の足跡、そして打弦楽器の響き。
このサイトで、少しでも感じてもらえたら嬉しいです。
どうぞゆっくりのぞいていってください。
2026年7月5日
ツィンバロン奏者 斉藤浩
Hiroshi Saito is a Japanese cimbalom soloist and composer, and the first Asian musician
to receive a Cimbalom Soloist Diploma. After studying extensively in Hungary
and Slovakia, he is now based in Japan, performing with orchestras such
as the NHK Symphony Orchestra and on stages like Suntory Hall. His music
crosses genres—from classical and folk to contemporary and film, including
NHK’s year-long Taiga drama Berabou (Unbound). Through workshops and performances,
he hopes to share the sound of the cimbalom with more people around the
world.
ハンガリー文化センターの皆様と訪れた南山小学校でのワークショップのレポートはこちら

